いくつもの土地を経て 佐那河内で見つけた「おやつ屋」という生業
【対談】令和11年度刊行予定『佐那河内村史』 100年後へ、今の佐那河内を届けるために
大川原高原で牛と生きる
自然に惹かれて生まれたジェラート店
家族で続ける屋根工事
子どもたちの成長に寄り添い続けて
ありのままの村を写す
暮らしに根ざした思いやりで地域をつなぐ
祖父の営みを受け継ぐ、29歳のいちご農家
人と野生鳥獣の“より良い共存”を目指して
徳島駅伝を楽しんで走ってもらいたい
休耕田から生まれる地域の絆と賑わい